プロフィール

教育業界からAIとつくる制作

できる化ラボを運営している、かんです。40代から、コードを書けない状態でAIとの制作に挑戦しています。大学院では環境都市工学を学び、技術コンサルタント会社を経て教育業界へ。現在も教育に関わる仕事を続けながら、一人ひとりに合わせた「わかりやすく、続けやすい仕組みづくり」を考えてきました。

大切にしていること

開発における3つのこだわり

01

小さなつまずきも残す

うまくいった完成品だけでなく、伝わらなかった指示や分からなかったエラーも、次の誰かのヒントになる形で記録します。

02

実務で使える形にする

最先端のAIを話題で終わらせず、日常や仕事の中で実際に使える小さな仕組みへ落とし込むことを大切にします。

03

ゆるく続ける

大きな成功だけを追うのではなく、小さな発見や成長を観察しながら、無理なく続けられる制作の形を探します。

AIディレクター

かんのプロフィール

できる化ラボ運営者かんのドット絵アイコン

かん

できる化ラボ 運営 / 非エンジニアのAIディレクター

2026年春から、AIエージェントを自分の第2の脳のように使い始めました。プログラミングの専門教育を受けたエンジニアではありませんが、AIに考えを伝え、試し、直し、また試すことで、Webサイトや業務改善ツール、教育現場にも応用できる小さな仕組みを少しずつ形にしています。

できる化ラボで発信したいのは、「AIを使えば何でも簡単にできる」という話ではありません。実際には、小さなつまずきや、うまく伝わらないもどかしさ、よく分からないエラーもたくさんあります。だからこそ、非エンジニアの自分がどのようにAIと向き合い、アイデアを実際に使える形へ変えていったのか、その過程も含めて記録していきます。

Xで活動を見る @kan5555kan